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2017年01月26日
朝食
何店舗かにしか卸していないという味のしっかりした美味しいパン。
自家製のハムに地場野菜のスープとサラダ。
放し飼いのたまごにオリーブオイルと岩塩で味付け。
自家焙煎の淹れたてコーヒー。
ゆったりとした朝食を食べたいものです。
たまには。
2017年01月22日
新年にあたって。
遅ればせながら
あけましておめでとうございます。
一度止まってしまうとなかなか再開できなくて・・・。
誰かに「ブログ見てますよ!」なんて言われるたびに冷汗が・・・。
少しずつ自分なりに更新してまいります。
写真はお正月に京都に行った時の拗ねている息子の後姿。
南禅寺畔の琵琶湖疏水のインクラインでのひとコマ。
新年を迎えた京都は修学旅行生の姿も無く、外国人旅行者も少なく
ハイシーズンのせわしない街の姿でなく、のんびりとした古都を感じることが出来ました。
息子もいつものわがまま放題の姿は影を潜め、
お昼の湯豆腐屋さんでは神妙に仲居さんの説明を聞き、
お寺では水禽窟に耳を澄ませる姿を見て、
少しは成長したのかな?と思うことが出来ました。
息子に負けないように私自身もがんばって参ります。
今年もよろしくお願いいたします。
2016年08月24日
みそかつ。
先日名古屋で研修があり、人生初名古屋に行ってきました。
京都に行く時に必ず名古屋は通過するのですが、今まで下車した事はありませんでしたので
どんな街なのか楽しみに行って来ました。
とは言え、観光する場所は名古屋城くらいしか思いつかず、今回は「食べ」メインの旅に。
先ずは初日の研修が13:00からだったのでお昼の混む時間帯にかからないように
名古屋着11:00の新幹線で名古屋駅到着。すぐさま名古屋駅構内の「ひつまぶし」の店へ。
初ひつまぶしに対面。いつものうな丼よりもたっぷりとうなぎが乗っている感じ。
3・4回かき混ぜて一口。まずはそのまま、純粋にうまい。次に薬味を載せて、これもなかなか。
そして最後に
初食感。うなぎのお茶漬。これも良いですね。
45分後くらいに店を出ると長蛇の列。さすが名古屋名物ですね。
その後、夜は名古屋駅ホームの「きしめん」
夜8時を過ぎると、1番線だけの営業になってしまうようでお客さんで店の中はいっぱい。
店員さん2人がけんかをしながら仕事をしていました。味は・・・。
翌朝は、名古屋名物「喫茶店のモーニング」
380円でコーヒーを頼むと、何も言わなくても普通に注文するような「たまごサンド」が出てきました。
群馬にあったら、毎日でもお世話になりたいようです。
そして、お昼に「みそかつ」を食べてきました。
この「みそかつ」名前からしていまいち食指が動かなかったのですが、
初名古屋で「みそかつ」は外せないという事で意を決して行ってみました。
(食べ急いで写真の前に、つい「からし」をのせてしまいました・・・)
結果、良い意味で裏切られました。
「うまい!」
肉もおいしいのでしょうが、味噌だれとの相性が抜群です。
いつもソースをかけて食べているとんかつが、こんなにさっぱりと食べやすくなるなんてビックリです。
今回の旅はこのとんかつが最大の成果かもしれません。
今度京都に行くときには途中下車してでも食べたい味です。
2014年02月06日
東京見物。
東京2日目。
今日も午前中に少し時間が空いたので、

「江戸東京博物館」に行って来ました。
ホームページで見ると、両国駅からすぐみたいですが、こちらには両国駅がどこにあるのか分からないという程度の東京の地理レベル。
でも、東京の路線図を見てみると、何という事はない秋葉原駅から2駅目。これなら行ける。
さっそく東京駅から京浜東北線で秋葉原、そこから総武線で両国へ。
両国駅に着いて、改札を抜けると、

さすが、相撲の街ですね。
駅を出てみると、広場はとんでもない人だかり。そしてそこを抜けると目の前にはあの有名な「国技館」が。
良かった。この人がみんな、同じ目的地だったらいやだなと思っていたので…。
目的の博物館は、位置的には国技館の隣。ただ、両方共とにかくバカでかいので、隣とはいっても歩けば2・3分かかります。
今日の目的はこれ。

ずっと見たいと思っていた、北斎や写楽、歌麿や広重の浮世絵。
ロンドンやハワイをはじめ、国内の美術館から集められ、展示されています。
中は当然写真はNG。でも本物はやっぱり良いですね。
その後は常設展。実物大の日本橋(長さは半分)や、神田祭の山車等が展示してあります。

他の展示も見てみたかったのですが、時間的に今日はこれで目いっぱい。
また、ゆっくりと訪れてみたい場所でした。
今日も午前中に少し時間が空いたので、
「江戸東京博物館」に行って来ました。
ホームページで見ると、両国駅からすぐみたいですが、こちらには両国駅がどこにあるのか分からないという程度の東京の地理レベル。
でも、東京の路線図を見てみると、何という事はない秋葉原駅から2駅目。これなら行ける。
さっそく東京駅から京浜東北線で秋葉原、そこから総武線で両国へ。
両国駅に着いて、改札を抜けると、
さすが、相撲の街ですね。
駅を出てみると、広場はとんでもない人だかり。そしてそこを抜けると目の前にはあの有名な「国技館」が。
良かった。この人がみんな、同じ目的地だったらいやだなと思っていたので…。
目的の博物館は、位置的には国技館の隣。ただ、両方共とにかくバカでかいので、隣とはいっても歩けば2・3分かかります。
今日の目的はこれ。
ずっと見たいと思っていた、北斎や写楽、歌麿や広重の浮世絵。
ロンドンやハワイをはじめ、国内の美術館から集められ、展示されています。
中は当然写真はNG。でも本物はやっぱり良いですね。
その後は常設展。実物大の日本橋(長さは半分)や、神田祭の山車等が展示してあります。
他の展示も見てみたかったのですが、時間的に今日はこれで目いっぱい。
また、ゆっくりと訪れてみたい場所でした。
2014年02月04日
まだまだですね・・・。
今回は3日連続での東京。
講演までに時間があったのでちょっと寄り道をしてきました。
今年は月に何回かは東京に行かなければならないようですので、この際いろんなものを見てきたいと思っています。
まずは「明治大学博物館」
日本で唯一「ギロチン」が展示してあるんだそうです。
それがこちら。

手前にあるのが「鉄の処女」といわれる処刑具。他にも、

磔の刑具なんかも展示してありました。
こちらは大学付属の博物館ですから、単なる興味本位の展示ではなく、、過去(?)に行われてきた残虐な行為を知り、それを繰り返さないようにしていこうというのが展示の主たる考えのようです。
その後、KITTEに移動し、

「旧東京中央郵便局長室」を見学。

窓からの眺めも局長さんにもなると最高です。
そして、今日のメイン。

華道 池坊次期家元 池坊由紀さんの講演。
昨年から続く家元講座。1回目は 能の金剛流シテ方 二十六世宗家金剛 永謹氏 2回目は京舞の井上流 五世家元 井上 八千代氏そして今回が3回目。
やはり家元とも呼ばれる方になると、話し方、その内容、伝わってくるオーラが違います。今回はお花の実演まであって、とにかくその存在感に圧倒されました。
まだまだ世の中には学ぶべきものがたくさんあるようです。
講演までに時間があったのでちょっと寄り道をしてきました。
今年は月に何回かは東京に行かなければならないようですので、この際いろんなものを見てきたいと思っています。
まずは「明治大学博物館」
日本で唯一「ギロチン」が展示してあるんだそうです。
それがこちら。
手前にあるのが「鉄の処女」といわれる処刑具。他にも、
磔の刑具なんかも展示してありました。
こちらは大学付属の博物館ですから、単なる興味本位の展示ではなく、、過去(?)に行われてきた残虐な行為を知り、それを繰り返さないようにしていこうというのが展示の主たる考えのようです。
その後、KITTEに移動し、
「旧東京中央郵便局長室」を見学。
窓からの眺めも局長さんにもなると最高です。
そして、今日のメイン。
華道 池坊次期家元 池坊由紀さんの講演。
昨年から続く家元講座。1回目は 能の金剛流シテ方 二十六世宗家金剛 永謹氏 2回目は京舞の井上流 五世家元 井上 八千代氏そして今回が3回目。
やはり家元とも呼ばれる方になると、話し方、その内容、伝わってくるオーラが違います。今回はお花の実演まであって、とにかくその存在感に圧倒されました。
まだまだ世の中には学ぶべきものがたくさんあるようです。
2014年01月27日
京都検定
やったー!
合格しました。

「京都・観光文化検定試験®」3級。
通称「京都検定®」とは
京都の歴史、文化、神社・寺院、祭や行事、工芸、暮らしなど幅広い切り口で京都通度を認定する検定試験です。(京都検定HPより)
思えば去年の今頃、仕事とは別の何かをしたいな。なんて思っていた時にふと目に入ったこの検定。
今はやりのご当地検定の一つですが、自分の好きな街のことを学びながらその知識を試すことができる。
京都は中学生の頃からずっと好きな街。一度住んでみたいなって思える街です。その時には、1級まで取得しておいて観光客相手にボランティアでガイドなんか出来たら、楽しい老後が過ごせるななんて思っています。
主に勉強は過去問と、月に一度東京で開かれる講習会。
過去問は学生の頃から得意でしたし、講習も毎回知らないことばかりでとても楽しく勉強することが出来ました。
仕事も楽しいけど、仕事以外の勉強も楽しいですね。
残念ながら併願した2級はあと2点足らず、で不合格。

今年は2級に専念してあと2点の上積みを目指します。
合格しました。
「京都・観光文化検定試験®」3級。
通称「京都検定®」とは
京都の歴史、文化、神社・寺院、祭や行事、工芸、暮らしなど幅広い切り口で京都通度を認定する検定試験です。(京都検定HPより)
思えば去年の今頃、仕事とは別の何かをしたいな。なんて思っていた時にふと目に入ったこの検定。
今はやりのご当地検定の一つですが、自分の好きな街のことを学びながらその知識を試すことができる。
京都は中学生の頃からずっと好きな街。一度住んでみたいなって思える街です。その時には、1級まで取得しておいて観光客相手にボランティアでガイドなんか出来たら、楽しい老後が過ごせるななんて思っています。
主に勉強は過去問と、月に一度東京で開かれる講習会。
過去問は学生の頃から得意でしたし、講習も毎回知らないことばかりでとても楽しく勉強することが出来ました。
仕事も楽しいけど、仕事以外の勉強も楽しいですね。
残念ながら併願した2級はあと2点足らず、で不合格。
今年は2級に専念してあと2点の上積みを目指します。
2013年03月10日
久しぶりの京都
京都に行ってきました。

長女が受験なのにあまりに勉強しないので・・・。
菅原道真公に神頼みです。
こんな時期に!という周囲の声はもちろんありましたが、
勉強ばかりは親がいくら言ってもやらないものはやりません。
わが娘ながらこんなに頑固だとは知りませんでした。
娘自身は昨年修学旅行で行っていたので
あまり感動はないようでしたが、
自分自身にとっては20年ぶりくらいの京都でしたので
本当は自分が行きたかっただけなのかもしれません。
今回はタクシーで観光が出来たので、500年以上続くお蕎麦屋さんに連れて行って頂いたり、
運転手さんが寺社の解説をしてくださったりと中々味わえない京都を味わうことが出来ました。


たまには命の洗濯も良いものですね。
長女が受験なのにあまりに勉強しないので・・・。
菅原道真公に神頼みです。
こんな時期に!という周囲の声はもちろんありましたが、
勉強ばかりは親がいくら言ってもやらないものはやりません。
わが娘ながらこんなに頑固だとは知りませんでした。
娘自身は昨年修学旅行で行っていたので
あまり感動はないようでしたが、
自分自身にとっては20年ぶりくらいの京都でしたので
本当は自分が行きたかっただけなのかもしれません。
今回はタクシーで観光が出来たので、500年以上続くお蕎麦屋さんに連れて行って頂いたり、
運転手さんが寺社の解説をしてくださったりと中々味わえない京都を味わうことが出来ました。
たまには命の洗濯も良いものですね。
2012年04月09日
おそば!
なかなかおいしいおそばに出会いません。
なので、
ここならおいしいかな?
と思って、
行って来ました。

戸隠神社
戸隠まで来れば美味しいおそばに出会えるかも!
と、言う事で

「うずら家」さんにお邪魔しました。
おそばは、
こんな感じ

うちの奥さんは、

てんぷらの盛り合わせ

わさびはやっぱり本わさび

やっぱり、本場のおそばはおいしかったです。
たまには2人でのドライブも良いものですね。
うずら家
TEL 026-254-2219
住所 長野県長野市戸隠3356
2010年03月17日
久しぶりの一人温泉!
温泉は冬が良い!と気持ちでは思っているのですが、
毎年、この季節から温泉始動!です。
今日は水曜日。お店は定休日。
そこで、

こんなつり橋を渡って行く、湯の平温泉「松泉閣」に行ってきました。
駐車場に車を止めて400m。歩いて5分くらい。
アップダウンが運動不足の体にはきついですが、

温泉は最高でした。

湧出温度は70℃以上と高めですが、
ご主人が適温に調整してくださっているので湯温は「極楽、極楽!」
きれいなタオル付きで500円。

湯船からは白砂川のエメラルドグリーンの川面を眺められ、
日常から解放されるには最高のロケーションです。

湯の平温泉 松泉閣
〒377-1701群馬県吾妻郡六合村湯の平
TEL 0279-95-3221
毎年、この季節から温泉始動!です。
今日は水曜日。お店は定休日。
そこで、
こんなつり橋を渡って行く、湯の平温泉「松泉閣」に行ってきました。
駐車場に車を止めて400m。歩いて5分くらい。
アップダウンが運動不足の体にはきついですが、
温泉は最高でした。
湧出温度は70℃以上と高めですが、
ご主人が適温に調整してくださっているので湯温は「極楽、極楽!」
きれいなタオル付きで500円。
湯船からは白砂川のエメラルドグリーンの川面を眺められ、
日常から解放されるには最高のロケーションです。
湯の平温泉 松泉閣
〒377-1701群馬県吾妻郡六合村湯の平
TEL 0279-95-3221
2010年02月07日
日本一の桜
沖縄の本部に行ってきました。
この時期の本部は桜祭り開催中。

写真は本部の隣の今帰仁町の今帰仁グスクの桜です。
閑散期ですいているかとおもいきや、すごい人出です。

当日は生憎の雨模様でしたが、本土の桜と違って雨では花は落ちません。

長い期間楽しめるので、開花時期をあまり気にせずに見られるところが良いですね。
一緒に行った母も満足そうでした。
ちょっと足の具合が良くなく、辛そうな時もありましたが、喜んでくれたかな?
こっちもとっても気に入ったみたいでした。

ごちそうさまでした。
この時期の本部は桜祭り開催中。
写真は本部の隣の今帰仁町の今帰仁グスクの桜です。
閑散期ですいているかとおもいきや、すごい人出です。
当日は生憎の雨模様でしたが、本土の桜と違って雨では花は落ちません。
長い期間楽しめるので、開花時期をあまり気にせずに見られるところが良いですね。
一緒に行った母も満足そうでした。
ちょっと足の具合が良くなく、辛そうな時もありましたが、喜んでくれたかな?
こっちもとっても気に入ったみたいでした。
ごちそうさまでした。